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マイトリガー。 

こんばんわ。


無事にテストも終わったので、軽くライヴの感想でも書きます。








まず、お昼過ぎですね。


静岡駅に到着して、相方さんと合流しました。


で、とりあえずお昼です。


相方さんは地元の方だったので、オススメの店に連れていってもらいました。


丼もの屋さんで、ボクは、ピリ辛マグロのやまかけ丼を食べました。


¥900でしたよ。


非常に美味しかったので満足しました。


で、そのあと、会場に向かってグッズを買うために並びました。


雨にも関わらず、並んでましたね。


つーか雨ひどかったなぁ…。


そこそこ濡れたし。


折り畳み傘は使えないことをよくよく学びました。


ちゃんとした傘を買おう、それがいい。





グッズは一時間弱で買えました。

パンフレット
タオル×2(使う用、保存用)
Tシャツ
パーカー
バッグ
リストバンド

計¥14,500だった。


今回バッグと、パーカーがなかなかイケてて良かった。


雨で寒かったからちょうど良かったしね。









とりあえず買って、ライヴが始まるまで、まだ3時間あったので駅周辺をぶらぶらしてました。


PARCO行って、コールドストーンのフローズンドリンク飲んだり、ウインドウショッピングしたり。


なかなか充実してた。


一人だとちょっと心細いし、なにより地元民だったから楽しめたんだけど。


そうそうPARCOの中に、レイジブルーってショップがあってそこ見てきた。


雑誌とかで知ってて、行ってみたいなって思ってたら、ひょんなとこにありましたwww


ああいう感じのカジュアルさが好きです。


他にも色々面白そうなお店あったなぁ。


とりあえず流し見だったけどね。

やっぱりどこのショップスタッフもお洒落でした、さすが都会www


何もない田舎とは比べ物にならないよwww


あ、スタッフも売ることが目的だから話しかけてきてくれるんだけど、自分が買う気がないから若干焦る。


なんか悪いことしちゃったかな見たいな罪悪感www


田舎クオリティですね、わかります。


きっと大学生活して、都会になれたらそういう気持ちも無くなるのでしょうが。


あったらあったら邪魔だけど、なくなっては欲しくない、ちょっとした困ったさんですねw











あとは、美味しいタルトのあるこ洒落たケーキ屋さんにもいきました。


キルフェボンって名前だそうです。


赤いフルーツのタルトを食べました。


いやぁ、高いだけあるよね。


確か1ピース¥598でした。


さくらんぼのタルトなんか1ピースが¥1200だった……。


さくらんぼだから高いんでしょうけど、目が飛び出たw


それにしても旨かった。


イチゴ、ブルーベリー、ラズベリー、クランベリー、あと知らないやつも入ってました。


やはりケーキは最高。


ホントは紅茶でも飲みながら、と思ったんですが時間もなかったので、やめました。











そして会場へ。


いやぁ、静岡市民文化会館なかなかでした。


ちょうど良いサイズでしたね。


今回の席は真ん中よりは後ろなんですが、ちょうど通路に面した席だったので、邪魔がなくてよかった。


しっかり見渡せたしね。


今まで何だかんだで、真ん中ってないんだよな。


ベース側かギター側に寄ってる。


真正面にどんと構えて見てみたいですね。


あとは最前列w








内容については伏せときます。


セットリストはまだ言えないのでね、ツアー中だし。


ただ、今回は一番動いたライヴでした。


東京ドームもはしゃいだけど、それに匹敵する。


なかなか今回のアルバムはライヴ映えするし、新たなパフォーマンスもあったし。


また目玉になる曲でしたね。


すごい汗かいた。


Tシャツびしょびしょだったからね。


個人的にはサポメンのkey.の宗本康兵さんのソロに感動した。


相変わらず、NAOTOさんもカッコいいし、野崎兄弟も。


もちろんnang-changもねw





忘れちゃならない、ポルノのお二方も神でした。


今回は昭仁さんが輝いていましたね。


ボクは晴一さん派なんですが、それでも、今回ばかりは昭仁さんがイケイケだったw


ホントに幸せだった。


熱い音楽をありがとうございました。


これから一年は生で聴けないけど、また聴ける日が来ることを楽しみにして頑張ろうと思います。













こんな感じですかね。


ホントはもっともっと言いたいことあるけど、胸のうちに留めておきます。


よーし、勉学に励むぞー。




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つひにやつて来けり。 

ついに当日になりました。


さすが雨バンドw


ライヴが始まるくらいが一番降るそうですwww


まあ、雨なんかにゃ負けないけどね。


精一杯楽しんできます。


ではでは(・∀・)ノ




あ、速報は、Twitterでつぶやきます。


かなりのツイート数になるな。

∠TRIGGΞRレポ。 

時間が出来たので、∠TRIGGERのレポートでも書こうかな。



今回のアルバムは個人的にあたりです。


かなり来てます。


全体的な雰囲気と、構成、ジャケットすべてがぐぐっと僕の心をつかみました。


さすが2年半ぶりのオリジナルアルバム。


ただ、プロモーションが行き過ぎとか、Introductionについて賛否両論があったりしますが、僕はそのどちらともいいと思うんですけどね。


確かに受け手によっては期待を裏切れるようなことになってしまいますが。


でも、常に新しいことをチャレンジするお二方は素晴らしいですよ。


まぁ、そんな批判するような方も、ちょっと期待外れってだけだと思うんですけどね。


みんなポルノへの愛は変わらないはずなのでwww







さて、曲の中身に入って行きましょうか。



1・∠RECEIVER



オープニングにふさわしい爽やかな曲ですね。


Winding Roadでも活躍したハーモニカが再登場しています。


これは、ライブでも期待が高まる。


昭仁さんが一生懸命ハーモニカを奏でる姿に思いを馳せますw


そしてそして、さすが晴一さん作詞ですね。


とてもメッセージ性が高い曲です。


誰もが発信者であると同時に受信者でもあるこの世の中。


溢れ返るあまりにも多くの情報をただ受け流すんじゃなくて、しっかりと受け止めることが必要なんですね。


僕もそんな∠RECEIVERでありたいです。





2.アニマロッサ


これもまたいい曲。


僕のシングルランキングでは上位です。


すごく情熱的でポルノらしい楽曲だと思います。


PVを見たんですが、なんか前回ほど?が浮かびませんでした。


見れば見るほど、なんかアニマロッサらしく見えて気がしました。


最初は、恥ずかしながらイマイチなんて思ってしまいましたが、こうしてみるとやはりすごい世界観だったように感じます。


メイキングも良かったです。


能面の人やるなって感じでしたねw





3.瞳の奥をのぞかせて



この3連のリズムが本当たまらない。


大人の恋愛を描いたこの曲は、まだこんな若造が知るには早いような高尚なにおいがしますw


でも、やっぱり美しいんですよね。


晴一さんお得意の女性目線の歌詞。


甘く切ない響きが最高です。




PVも初めて見ましたが、またこれもアーティスティックでいい。


あまり映像の変化はないものの、細部にまでこだわったレイアウトやら小物がすごくアートでした。


普通じゃない何かがあったような、まさにひとつの作品でした。


昭仁さんのスタンドマイクがよかったなぁ。


スタンドマイクってかっこいいですよね。


メイキングも面白かった。


昭仁さん食べるのめっちゃ早いし。


晴一さんは無心にちまちま食べてるのがまたよかったw






ネガポジ


またこれは遊びの入った曲で面白いですね。


エレクトロチックで、言葉遊びが入って、すごくノリがいい。


ただひたすらテンションあげる前とか、バカになる前にはこの曲はいいかもしれない。


すごく欲望に満ち溢れた曲ですよね。


嫌なことから逃げて、楽しいことをしていたいとw


それができたらどんなに楽なんだろうねw








5.クリシェ



これもなかなか。


呟くような昭仁さんの歌声に晴一さんアコギがまた切ない。


そして裏で響くチェロもいい調べを奏でてます。


サビに入った時にリズム感が強調されるじゃないですか?


そこが好きです。



タイトルのクリシェってこんな意味らしいです↓



クリシェ(フランス語:cliche, 発音:[klɪ'ʃe])とは、乱用の結果、意図された力・目新しさが失われた句(常套句、決まり文句)・表現・概念を指し、さらにはシチュエーション、筋書きの技法、テーマ、性格描写、修辞技法といった、ありふれたものになってしまった対象(要約すれば、記号論の「サイン」)にも適用される。否定的な文脈で使われることが多い。(出典:ウィキペディア)



恋人として、自分の特別な存在であったあなたが、別れをきっかけにありふれた人になってしまったってことですね。


かなり未練たらたらの失恋ソングです。


本気で好きだったらつらいでしょうね。


これ、ちょっと見方を変えると、ただの失恋ではなく愛する人を失ってしまった人の気持ちにも捉えられますね。


亡くなってしまったがために、あなたという特別な存在は消え、ありふれた日常だけがただそこに残ったみたいな。


そう考えるとこの曲はさらに重いですね。


なんか、泣けてきた。


最後のサビが悲痛な叫びにしか聞こえなくなってきた。


不条理な現実を受け止めることができない、悲劇の青年。


それを助長するかのように曲調はだんだんと力強くなっていきますよね。


うん、深いな(考えすぎw







6.IN THE DARK


これは来ました。


今回のアルバム曲では2位にランクインです。


なんか昭和の香りが残しつつも新しいみたいな?


MONSTERも同じように感じたのですが(詳しくは後で)、僕だけかな。




直接歌に入り込むとこからいいですね。


力強く、まっすぐ突き刺さってくる歌声がたまりません。


また中頃で登場するフリューゲルホルンもいい味出してます。


救われない主人公がまさにダーク。


個人的な妄想を広げると、ここでの暗闇はすごく中性的に感じられます。圧倒的な力を持った男性的な面と、小悪魔的な女性の一面をもったようなキャラクターがインスピレーションで出てきました。


すごく独りよがりな妄想ですみませんw


ライブで体中で感じたいです。







7.Introduction~迫リ来ルMONSTER~


これはおもしろかったですね。


水樹奈々さんがいい声してます、さすがw


そしてゆかなさんが意外だった。


こんな声だったんですね。もう少し、大人っぽい声がよかったです(爆


昭仁さんやられてますねwww


コントロールルーム的なとこでドカーンって感じの役割ですねwww






8.MONSTER


これは一番でしょう。


サビがたまらない。


ゾクゾクってきたもの。


なんか先ほども言ったのですが、なんとなく懐かしさというか、ちょっと昔のJ-POPの香りがするんですけど、決して古くないんです。


結構70年代80年代とかの曲って好きなんですよ。


あ、90年代も。


親の世代とかが聞いていたような曲ですかね。


よくものまね歌合戦とか、カラオケの番組とかで、流れたりするじゃないですか。


歌番組とかのスペシャルとかでも取り上げるし。


そういった僕たちの世代とは違った古新しいみたいなねw


昔と今の融合とでもいいましょうか?


ま、とにかく好きな感じなんです。


熱い曲ですよね。


これはライブでも盛り上がるし、跳び跳ねそうな曲ですね。


鬼気迫る感じに、脱出劇のようなスピード感に加え、MONSTERに立ち向かう設定なので、アクション的な攻撃的なメロディーがいい。


生で聴きたいな。






9.この胸を、愛を射よ


名曲バラードの登場です。


イントロからすさまじいです。


サビの昭仁さんの訴えかけるような思いのこもった歌声がすごく響いてきます。


PVもいいですよね。


全国の女性ファンが羨ましがったor悔しがった問題作ですが。


個人的には羨ましかったです(特に晴一さん的な意味で。


このPVの光の使い方が絶妙で結構好きなPVなんです。


お洒落だし。


このときの晴一さんのコーディネートが本当にいいなって思いました。


たぶんモッズコートだったと思うんですけどね。


めちゃくちゃかっこよかった。


何であんなにかっこいいのだろう。






10.曖昧なひとたち


このアルバムの中で唯一の優しい曲ですかね。


いいクッションです。


すごく幸せな気分になります。


≫『あいまい』という文字の中には『あい』という文字も含まれる


めっちゃいい言葉。


昭仁さん、これが大人の余裕ですか?(え






11.光の矢


優しいふんわりした曲のあとにハードなロックナンバーです。


すごいギャップ。


でも、かっこいいですね。


やっぱりこれもどこかメロディーの運びが、何とも言えない心地よさを感じます。


誰かわかる人いるかな?








12.今宵、月が見えずとも


来ました。


これも発売当時は歌詞に衝撃を受けましたw


なんかすごく新鮮で新しいポルノを見た感じがしました。


すごく盛り上がるナンバーです。


イントロが流れた瞬間の会場のどよめきは未だに覚えています。


昭仁さんも晴一さんもノリノリでかっこよかったよな。


リズムを刻む2人が本当にイケメンだった。






13.ロスト


エンディングにふさわしいです。


すごくさみしさを感じます。


ロストというだけありますね。


オープニングでは晴一さんが人間をテーマに、地球規模で考えた詩でしたが、このロストでは昭仁さんがまた広い目線で、歌い上げています。


詩の世界観の深さは健在。


本当にすごい。


最後の昭仁さんの弾き語った、メロディーがすごく好きです。


でも、すごく悲しいメロディーですよね。















やっと終わった。


最後にこのレポを書きながら勝手に広がってしまった妄想を追記に載せます。


あくまでも、僕個人による偏見と妄想のうえに成り立っているため、もしかしたら気分を害される方もいるかもしれませんので、個人の世界観を壊したくない方はここでおやめください。


気になる方は追記にどうぞ↓↓













-- 続きを読む --

やっふー(o・・o)/~ 

20100323175606




ゲットしましたよ。


めちゃくちゃテンション上がる。

感想は合宿後ですね。


しっかり聞き込んできます(笑)








今から食事会です。


幹事なもんで早めに会場に。


あいにくの小雨ですが、そんな天気もお構い無しに楽しんじゃいます。


今日は髪の毛気合い入れちったwww


リーゼント風にトップを立ち上げ、サイドを撫で付けてみました。


ちょっと印象を変えてみようかと。


とりまはしゃいできます。



速報だよ!! 



チケット当選しました!!




本当によかった…・。





今の時間は、情報の時間でインターネット学習なので、自由に更新しています。


先ほど、当選結果メールが届いたのですが、無事に当選していたようです。


今回、どうやら周りでも残念ながら当たらなかった方もいるように、本当に倍率が高いようで・・・・・。


5月23日(日) 静岡市民文化会館 といういかにも集中しそうな状況でしたが、どうにか取れたみたい。


よかった。


だけど、もう一枚別口から取っていましたが、外れてしまったようなので、誘ったのに行けそうにもないです・・・・・、すみません。


とりあえず、友達に報告しなきゃ。


それにしても、安心した。


正直、落ちてもおかしくなかったからなぁ。


ここが落ちたら、あとは近郊はもう平日ばっかだし、受験生だから遅れれば遅れるほど、行くにもそれなりの覚悟が必要になってくるから、とにかくうれしい。


高校生、最後のライブになります。


楽しむぞー!!

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